ホームニュース6Rでフライング、F2となった…6Rでフライング、F2となった新田雄史は家事都合で途中帰郷~津・G1公開:2026/09/06 19:16 新田雄史 ◆G1開設74周年記念 ツッキー王座決定戦(6日・ボートレース津・4日目) 6Rに2号艇で出走し、コンマ01の勇み足で賞典除外となった地元・新田雄史(41)=三重=は、家事都合のため途中帰郷となった。8月の津・お盆レースに続く今期2本目のフライング。尼崎のSGボートレースダービーを走った後、90日間のフライング休みに入るため、とこなめチャレンジカップには出場できなくなった。 関連記事佐藤隆太郎が2日目連勝でシリーズ3勝目をマーク「行き足とターン回りがいい」~平和島・一般戦菊地孝平が激戦の予選ロードをトップ通過「桐生順平を差しているのでもうこれ以上ない」~津・G1辛くも予選を17位で突破した遠藤エミ「差されたが伸びてましたね。出足、回り足も良くてそこからのつながりもいい」~津・G1