ホームニュース予選2日目は幕開けから塩田北斗…予選2日目は幕開けから塩田北斗&河合佑樹の2艇フライング~GⅠ芦屋周年記念~公開:2026/05/16 14:49 塩田北斗(左)と河合佑樹 ◆GⅠ読売新聞社杯全日本王座決定戦開設74周年記念(16日・ボートレース芦屋・2日目) 予選2日目は波乱の幕開けとなった。1Rで1号艇の塩田北斗(38)=福岡=がコンマ01、3号艇の河合佑樹(39)=静岡=がコンマ02のフライングを犯し、優勝戦線から脱落した。 塩田は1号艇で人気を集めており、発売8389万8100円のうち、8251万8300円の返還。98%を超える大返還となった。 関連記事勝率がわずかコンマ01足りずに来期もB1級の松竹大輔が「今期は絶対に復活する」と宣言~若松ミッドナイト中本大樹、実戦向き「行き足系」への転換で成績上昇~下関ルーキーシリーズ~新燃料の攻略に燃える田中宏典~下関ルーキーシリーズ~