◆G1福岡チャンピオンカップ開設73周年記念競走(16日・ボートレース福岡・最終日)
最終12Rで優勝戦が行われ、1号艇の上野真之介(38・佐賀支部)が逃げて勝利。2008年5月のデビューから約18年で待望のG1初タイトルを手にし、優勝賞金1200万円と来年3月に地元からつで開催されるSGクラシックの出場権を獲得した。2着には仲谷颯仁、3着には重木輝彦が入った。
上野は今年の獲得賞金額が3022万3466円となり、レース後の賞金ランク11位に浮上した。
◆G1福岡チャンピオンカップ開設73周年記念競走(16日・ボートレース福岡・最終日)
最終12Rで優勝戦が行われ、1号艇の上野真之介(38・佐賀支部)が逃げて勝利。2008年5月のデビューから約18年で待望のG1初タイトルを手にし、優勝賞金1200万円と来年3月に地元からつで開催されるSGクラシックの出場権を獲得した。2着には仲谷颯仁、3着には重木輝彦が入った。
上野は今年の獲得賞金額が3022万3466円となり、レース後の賞金ランク11位に浮上した。