ホームニュース井上遥妃は不利枠ながら軽快な動…井上遥妃は不利枠ながら軽快な動き披露も優出ならず「納得の仕上がりでした」~一般戦公開:2026/02/17 22:05 準優4着で優出はならなかった井上遥妃 ◆一般戦(17日・びわこボート・5日目) 準優12Rで、井上遥妃(22)=徳島=は6枠の不利枠ながらも、スリットから軽快な動きを披露。道中は得意の高速ターンで前を追いかけ4着。「枠は遠くて厳しかったけど、今日(準優)は納得の仕上がりでした」とやり切った表情だった。最終日も納得のいく走りで締めくくって、次節の地元鳴門開催のPG1スピードクイーンメモリアルにはずみを付けたい。 関連記事塩田北斗が初白星で準優勝負駆け「ギリギリ、首の皮一枚」残した~G1若松今垣光太郎が私傷病で途中帰郷~G1若松73周年記念松井繁が公傷で途中帰郷~G1若松73周年記念