ホームニュース初日ドリーム1号艇の峰竜太。6…初日ドリーム1号艇の峰竜太。6号艇の菅章哉を意識「菅君が僕のところに来た時には時すでに遅しだと思います」~鳴門G1公開:2026/11/06 11:34 峰竜太 ◆G1大渦大賞開設73周年記念競走(6日、ボートレース鳴門・初日) 初日12Rの1号艇で登場する峰竜太はドリームインタビューで「僕がどう逃げるかじゃなくて、菅君がどうまくってくるかじゃないですか」と6号艇の菅をけん制した。自身の足に関しては「出足も伸びも悪くない」とまずまずの手応え。「でも、菅君が僕のところに来た時には時すでに遅しだと思っています」とエース機のチルト3度を警戒していた。 関連記事地元の石野貴之が鮮やかなまくり差しで12R高松宮特選を制す~住之江G1河野大が上昇エンジンゲット「パンチがある」~鳴門GⅠ昨年の当地グランプリ覇者・桐生順平が不良航法で減点10~住之江G1