◆G1開設72周年記念トーキョー・ベイ・カップ(12日・ボートレース平和島・前検日)
2018年(64周年)、2025年(70周年)大会に続いて、3度の戴冠を実現すべく、群馬の大エース毒島誠(42)が首都へやって来た。
「もらったペラで乗ったら良くなかったので、いつも通りに叩いてみたけれど、普通でした。可も不可もない感じでした。でも、前には行っていました」とまずは手にした61号機の感触を伝えた。そして、健闘を続けた。「前回の平和島ではフライングをしてしまったので、今回は貢献したいという思いが特にあります。ここは若い頃から走っている好きな水面ですよ!」
初日は5、10Rにエントリー。キャンペーンを開始する。