赤岩善生
赤岩善生

◆第10回愛知・名古屋アジア・アジアパラ大会協賛競走(16日・ボートレース蒲郡・最終日)

 12Rで優勝戦が行われ、1号艇の赤岩善生は1コースからコンマ01の勇み足に散った。レースは5号艇の平本真之が前付け。インは100メートル付近の深い起こしとなっていた。このフライングで優勝戦の売り上げ2億63万8800円のうち、約85%にあたる1億7147万3300円が返還となった。