羽野直也(右)と話す定松勇樹
羽野直也(右)と話す定松勇樹

◆G1開設73周年記念競走トコタンキング決定戦(14日・ボートレースとこなめ・2日目)  

 11R、6号艇で痛恨のフライングとなった定松勇樹選手。レース後は羽野直也選手と話し込んでいました。

 9月の若松ヤングダービーはF休み期間中のため出場できません。

 「みんな速かったって言っていたし、最後の最後はめちゃくちゃ速かった。ペラでエンジンが相当よくなっていたんですよ。もったいない。無事故でいきます」と悔しそうな表情でした。