◆G1読売新聞社杯全日本王座決定戦開設74周年記念(19日・ボートレース芦屋・5日目)
予選2位通過の峰竜太が、準優12Rもしっかり逃げて優出を決めた。芦屋周年は64~66回大会、そして68回大会と出場機会4連覇を達成している相性抜群の大会だ。足も抜群の仕上がり。「舟足はダントツの節イチですね。エース機だと思います。ペラも何日もたたいていない。言うことない」と22号機にベタぼれ。優勝戦は2号艇となったが「2(に)でも強いなって思われたいと思います」と自信満々だった。
◆G1読売新聞社杯全日本王座決定戦開設74周年記念(19日・ボートレース芦屋・5日目)
予選2位通過の峰竜太が、準優12Rもしっかり逃げて優出を決めた。芦屋周年は64~66回大会、そして68回大会と出場機会4連覇を達成している相性抜群の大会だ。足も抜群の仕上がり。「舟足はダントツの節イチですね。エース機だと思います。ペラも何日もたたいていない。言うことない」と22号機にベタぼれ。優勝戦は2号艇となったが「2(に)でも強いなって思われたいと思います」と自信満々だった。