最年少Vがかかる田口節子
最年少Vがかかる田口節子

◆プレミアムG1第27回マスターズチャンピオン(20日・ボートレース宮島・前検日)

 マスターズチャンピオンの最年少優勝は、第22回(21年・下関)の原田幸哉で45歳6か月。

 今大会で、森永淳(45歳3か月)、田口節子(45歳3か月)、清水敦揮(45歳2か月)が優勝すれば、年少記録更新となる。

 初出場はこの3人に加え、江夏満、君島秀三、伊藤将吉、山口裕二、繰り上がり出場の福島勇樹の計8人。