◆プレミアムG1第2回スピードクイーンメモリアル(1日、ボートレース鳴門・最終日)
「スピードクイーンメモリアル」の節間最高タイムは、守屋美穂(37)=岡山=が記録した1分45秒6だった。
4日目3Rのフライングで賞典除外となり、悲願のG1初制覇はならなかったが、出場選手最多の4場で最速タイムを記録して優先出場権を得た実力を発揮した。
実施要項には「節間最高タイム記録者にBOATRACE振興会会長賞として副賞金10万円が支給される」と記されている。
◆プレミアムG1第2回スピードクイーンメモリアル(1日、ボートレース鳴門・最終日)
「スピードクイーンメモリアル」の節間最高タイムは、守屋美穂(37)=岡山=が記録した1分45秒6だった。
4日目3Rのフライングで賞典除外となり、悲願のG1初制覇はならなかったが、出場選手最多の4場で最速タイムを記録して優先出場権を得た実力を発揮した。
実施要項には「節間最高タイム記録者にBOATRACE振興会会長賞として副賞金10万円が支給される」と記されている。