◆プレミアムG1第2回スピードクイーンメモリアル(25日、ボートレース鳴門・2日目)
川井萌(24)=静岡=は2Rで、すぐ外の大滝明日香にまくられる厳しい展開だったが、2コースから的確に差して3着に入り、今大会初めて舟券絡みを果たした。
初日は6Rまでに2走をこなし、非常に慌ただしかったが、「今日は少し落ち着きました。でもまだ底上げしたい。ペラ調整も試運転もします」と、機力アップに必死の状況に変わりはない。3日目は1号艇の1走だけで、予選突破に向けて勝負どころを迎える。
◆プレミアムG1第2回スピードクイーンメモリアル(25日、ボートレース鳴門・2日目)
川井萌(24)=静岡=は2Rで、すぐ外の大滝明日香にまくられる厳しい展開だったが、2コースから的確に差して3着に入り、今大会初めて舟券絡みを果たした。
初日は6Rまでに2走をこなし、非常に慌ただしかったが、「今日は少し落ち着きました。でもまだ底上げしたい。ペラ調整も試運転もします」と、機力アップに必死の状況に変わりはない。3日目は1号艇の1走だけで、予選突破に向けて勝負どころを迎える。