会場入りする清埜翔子
会場入りする清埜翔子

◆プレミアムG1第2回スピードクイーンメモリアル(23日・ボートレース鳴門・前検日)

 徳山、平和島でトップタイムを記録した清埜翔子(34)=埼玉=もG1初のドリーム戦(5号艇)。「初めて(ドリームに)乗れると決まったときには、素直にうれしくて気合が入りました」と語った。

 手にした52号機については「ちょっとまだ分からない状態です。自分なりに調整していこうと思います」と話した。