ホームニュース清埜翔子がG1初のドリーム戦に…清埜翔子がG1初のドリーム戦に「素直にうれしくて気合が入りました」~鳴門PG1公開:2026/02/23 21:15 会場入りする清埜翔子 ◆プレミアムG1第2回スピードクイーンメモリアル(23日・ボートレース鳴門・前検日) 徳山、平和島でトップタイムを記録した清埜翔子(34)=埼玉=もG1初のドリーム戦(5号艇)。「初めて(ドリームに)乗れると決まったときには、素直にうれしくて気合が入りました」と語った。 手にした52号機については「ちょっとまだ分からない状態です。自分なりに調整していこうと思います」と話した。 関連記事戸敷晃美がG1初のドリームスタート「師匠(竹井奈美)も一緒に来てるので胸を借りる思いで」~鳴門PG1初V狙う遠藤エミがドリーム組で一番評価の高いエンジンも「そこまで力強さは感じなかった」~鳴門PG1守屋美穂は岡山支部だが鳴門大好き「ここから30分くらいの所に、小学生まで住んでいたので地元と思ってます」~鳴門PG1